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【お仕事解説】店舗型ヘルスとは?未経験にオススメの3つのメリット

2018年8月16日

店舗型ヘルスの移動は店内だけ。受付、支払い、プレイすべてが完結

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店舗型ヘルスとは、実店舗を構えていて、店内の個室でヘルスサービスを受ける風俗店です。“箱ヘル”“ファッションヘルス”などと呼ばれています。

店舗型ヘルスではホテヘルと異なり、お客さんは、ラブホテルやレンタルルームなどに移動することがありません。お客さんは、受付で女の子を指名、料金を払い、店内の個室でプレイを楽しみます。シャワーからヘルスサービスを受けるベッドまで、すべて店内です。

一方、女の子も店舗内の待機室から、個室に移動するだけです。ヘルス嬢は、基本のヘルスサービス(キス・全身リップ・フェラ・69・素股など)を行い、お客さんの希望によって、自身が可能なオプションプレイを提供します。例えば、オナニー観賞、放尿、コスプレなどです。オプションメニューは、お店によって多種多様です。しかし、無理なオプションメニューをOKにする必要はありません。自分ができるものだけをOKにすれば問題ないでしょう。ただし、OKにしているオプションが多いほど、やはりお客さんがつきやすくなると言えますので、よく考えてから決めましょう。

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店舗型ヘルスは移動がなく効率的。従業員が近くにいるから初心者でも安心!

店舗型ヘルスは、“ラブホテルに移動してからプレイスタート”ではないため移動時間がなく、出勤時間のすべてを接客に充てることができます。そのため、「出勤時間が、短時間しか無理!」という女の子にとって都合がよく、効率的と言えます。

また、「いつもどこかのラブホテルに移動してばかりで、落ち着かなくてイヤ!」という派遣型風俗店で働いている女の子にとっては、常に同じところで仕事ができるという意味で、安心感があるでしょう。

あるいは、「お店から離れたホテルの一室で、何かあったら怖い……」と不安に思う、風俗業界未経験、あるいは初心者の女の子でも、店舗型ヘルスならば、すぐに従業員がかけつけて来てくれるので、ホテヘルやデリヘルと比べて安心と言えます。そもそも何かある確率自体が低いかもしれません。叫び声ひとつで、すぐに従業員に気付かれてしまいますから。

店舗型ヘルスの後片付けは女の子の担当。個室が埋まると稼げない!

このように店舗型ヘルスは、女の子にとってメリットがあるものの、一方でデメリットもあります。例えば、ホテルと違って狭い空間でのプレイになることや、汚れたり散らかした部屋は、すべて女の子が片づけなければならないということです。
さらに店舗型は、どうしてもプレイルームの数に限りがあるため、部屋が空くまで、お客さんが待合室で待たされたり、ヘルス嬢も待機室で待たされる、なんてことがあります。この上をいく最悪な場合は、女の子の大量出勤日です。部屋数が足りないうえ、待機室もいっぱいとなれば、出勤すらできない日があるなど、店舗型は、部屋数に限界があるからこそのデメリットがあります。

人妻系ヘルスも急増中

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最近では、池袋にある「トマトなび」のように、30代~の女性が多く活躍する人妻系のお店も急増しています。30代になると指名されにくくなったり、面接に通りづらくなったりすることが多いですが、人妻店ならばむしろ大歓迎されるので若い時と同じように稼ぐことが可能です。

まとめ

ヘルスはデリヘルと違って移動する必要がなく、接客中もお店の人が近くにいるので、トラブルが起きにくいです。安心して稼ぎたいのなら、ヘルスのお店で働くことをおすすめします。
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