2019.02.27

【おっパブ嬢の本音】おっぱいや乳首が痛い?下のおさわりはある?

暁ちさと

暁ちさと

おっぱいを触られるだけなら、おっパブで働いてみたいと考えている女の子も多いでしょう。しかし簡単なように思えて、おっパブ嬢も多くの悩みを抱えています。

元おっパブ嬢だった私が、おっパブ嬢の本音を綴ってみました。

1.おっパブ嬢はどのようなサービスをするの?

おっパブは別名セクキャバとも呼ばれ、エッチな要素のあるキャバクラと言えばわかりやすいと思います。お酒を飲む場所ではありますが、お客さんの目的はあくまでもおっぱいを触ること。ただ軽くお酒を飲めるところから、男性だけの飲み会の帰りに仲間で立ち寄るお客さんが多いのが特徴です。

酔っ払ったお客さんが多いので、変なテンションの人を相手にするのがうっとうしいと思うときがあるのがおっパブ嬢の本音です。おっパブ嬢はお客さんからおっぱいを触られるだけでなく、自分からおっぱいを押し当てたり擦りつけたりもします。

さらにはディープキスも、おっパブ嬢にとってとてもイヤな仕事。キスをしながらおっぱいを触るのは、男性にとってたまらないシチュエーションですが、私たちにとっては思い出しただけで吐き気がします(笑)。

風俗の仕事のように激しいことはしたくないけど、おっぱいを触られるのとディープキスくらいまでならできると思う女の子は、間違いなくトラウマになってしまうでしょう。

当たり前ですが、女の子も人間です。清潔感のない男性には、サービスをするのが嫌だと思うのが本音です。口が臭かったり、汗臭いお客さんも結構まぎれてくるので、そこを割り切れるかどうかもおっパブ嬢として働くには大切なスキルです。

2.おっパブのお店によってサービス内容が違う

おっパブではおっぱいを触られるのが仕事ですが、どのあたりまでOKをしているのか気になるのがあなたの本音だと思います。お店によってサーピス内容が大きく違うので、おっパブ嬢になる場合にはお店の特徴を事前に確認しておくのが大切です。

軽いお店では、服の上からおっぱいを触ってキスがないなんてところもあります。できるなら楽なお店で働きたいというのが本音だと思いますが、軽いサービスでは時給が安くなるのは当然のこと。楽して稼ぐのは、おっパブ嬢でも難しいのです。基本的なおっパブ嬢の仕事では、生でのおさわりでディープキスがありと考えてください。生のおさわりとディープキスが基本サービスになっているお店が、おっパブでも多い形態です。

さらに激しいお店では、下半身のおさわりをOKにしているところもあります。ここまでくるとおっパブの域を超えているので、それならばソフトサービスの風俗で働いたほうがいいと思う子がいるのも本音のところです。お店がどのようなところまでOKしているのか、まずはネットで情報収集をしてみてください。