2018.12.07

デリヘル風俗嬢あるある!こんなお客様はNGにしたい10選

暁ちさと

暁ちさと

風俗の仕事をしていると、接客だけでなくいろいろな出来事がありますよね。

また、面接に行って話を聞いたら求人に記載があることと話が違ったということや或いは面接で高待遇を提示されて入店したのに「風俗の仕事ってこんなこともあるんだ」と後悔することも多発しています。

そこで今回は、デリヘルの接客に絞って「風俗あるある」的な困ったお客様の例を挙げていきます。

■ デリヘル嬢あるある!こんなお客様はNGにしたい

不潔

「人は見た目によらない」とは言いますが、デリヘルの仕事はホテルやお客さまのご自宅などお客様と二人きりになる仕事です。

お部屋に入った瞬間、「うわ、汚い!」と思ってしまうような身なりのお客様は見た瞬間にテンション下がってしまいます。

接客も同様に「第一印象」が重要ですが、お客様も同じように考えて欲しいものです。

ニオイ

口臭や体臭など風俗嬢側も最新の注意を払っている部分かと思いますが、ホテルやご自宅、お客さまのお部屋に入った瞬間に「くさい!」と感じたことはありませんか?

特に加齢臭がキツイ男性って、部屋全体に充満するほどのパワーがあります。ワキガも同様です。

お部屋に入っただけでニオイが充満している程の体臭のひどい男性の接客をすると考えると、1時間一緒に過ごしただけで自分にもお客様からの悪臭がうつってしまうのではないかと心配になります。

加齢臭は一般的に首筋や耳元から放たれると言われています。ワキガは脇の下から。接客時もその部分に顔を近づけたくないですよね。

また、デリヘルではお客様と一緒にお風呂に入る際、グリンスなどの消毒薬で陰部を洗って差し上げますが、「性感染症を持っている場合は我慢できないほど痛がる」ので、性感染症を持っていないかどうかの確認も出来ます。中には痛いのを我慢しているお客様もいるので要注意です。

グリンスなどで念入りに洗ってもアソコがクサイお客様や我慢汁がクサイお客様も接客がきつくなります。

「このお客様クサイ」と思ったら、普段の接客より時間をかけてお風呂でイチャイチャして時短接客でごまかしたくもなります。

最近のデリヘルは、性感染症防止や衛生上の問題や、求人で女性が敬遠しがちな「即尺」のプレイをオプション扱いにしたり即尺自体しないなど、なるべくお客様から積極的に要望されないお店も増えてきました。

例えお客様が「お風呂で洗ったから」と申告があっても、その後にトイレに入っているかもしれませんし、何より風俗嬢自らの手で洗って確認しないと心配です。

加齢臭やワキガ、汗臭いなどの体臭やアソコがクサイ。いいお客様なんだけどクサくて接客がキツイ。
デリヘル風俗嬢あるあるです。