2020.03.05

田舎・地方の風俗をおすすめしない理由6選

暁ちさと

暁ちさと

風俗で働くために出稼ぎをする女の子はたくさんいますが、都会から田舎に行く場合はデメリットも大きいもの。そんな地方の風俗について、紹介をしていきます。

1.お客さんが少ない

都会にある風俗は、暇な時期でも少しはお客さんがやっているものです。それに比べて地方の風俗の閑散期は、本当にお客さんが来ません。あまりにも暇すぎて、出勤をしても収入がまったくない日もあるでしょう。とくにいかにも田舎といった地域になる風俗は、繁忙期と閑散期の差がかなり顕著に現れるもの。そんなお店にいくら出勤をしても、ほとんど稼げないと思ったほうがいいでしょう。

基本的に住んでいる人の割合が都会よりも少ないために、お客さんになる成人男性の人数が圧倒的に少ないのです。そんな人たちが風俗に遊びに来るとしても、ボーナス後や年末年始など限られた時期ばかり。それ以外の時期は、よほど風俗好きの常連でない限りはなかなか来てくれません。

熱狂的は風俗マニアも、都会に比べれば割合が少ないもの。そのために、そう頻繁に来てくれる人たちは数人しかいないお店もざらにあるのです。もし地方の風俗で働く場合には、繁忙期を狙って期間限定で働くことをおすすめします。それ以外の時期に入っても、思うように稼げない可能性が高いからです。

2.バックが少ない

地方の風俗は都会と比べて、料金が安いもの。それに伴い、もちろん女の子に支払われる給料も安いのが実情です。風俗で働く女の子は高収入を期待しているのに、もらえるお金が少ないとなるとあまりやる気もなくなってしまうのが本音とところでしょう。

安い風俗は都会にもありますが、そのようなお店は数をこなすことによって高収入を目指せます。しかし田舎の風俗の場合は、もらえる給料が安くてお客さんが少ない状態です。どんなに高収入が欲しいと思っても、バックが少なくてお客さんもいないとなれば難しいもの。地方の風俗は、「地方で一般的な仕事をやるよりは少しは稼げるけど、風俗としてはかなり少ない収入」と考えておいたほうがいいでしょう。

こうなるとよほどの理由がない限り、田舎の風俗で働く意味が見えてきません。同じサービスをするならば、都会で働いたほうがよっぽど稼げます。ずっと都会に出るのが無理だという地方の人は、短期間の出稼ぎで都会に行くのもひとつの方法です。地元の風俗でなかなか稼げないという人は、検討をしてみるのもいいでしょう。