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風俗の掛け持ちのメリット・デメリットまとめ

風俗の掛け持ちのメリット・デメリットまとめ

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風俗で働いていて思うように稼げないときに、お店の掛け持ちを考える女の子も多いと思います。ただ風俗の掛け持ちには、メリットとデメリットがそれぞれにあるのです。

1.それぞれお店にお客さんがつけば稼ぎやすい

風俗を掛け持ちする理由で一番多いのは、「ひとつのお店では思うように稼げない」との理由です。同じお店で連続して出勤をしても、思うようにお客さんがつかなければ稼げません。それならば他のお店と掛け持ちをして、どちらにもほどよくお客さんを持ったほうが効率よく稼げるというわけです。

同じお店にいつもいる印象がつくと、「この子はいつも出勤しているから、指名するのもいつでもいいかな」とお客さんに思われてしまいます。掛け持ちをすればそのお店に出勤をする回数は半分になるので、「次にいつ出勤するかわからないから、指名しておこう」と思われるから不思議なもの。自分にレア感を出すのにも、掛け持ちは有効なのです。

ひとつのお店で一定数のお客さんはついているけどさらにステップアップをして稼ぎたいと思っている女の子には、お店を変えるのではなくて掛け持ちをするといい方向に進むことがあります。お店を変わってしまうと、一から指名を獲得しなくてはいけません。しかし掛け持ちならば今までのお客さんを残したまま、他のお店で新しいお客さんを探せるのが魅力です。

2.生理中に業態を変える


ソープやデリヘルの場合、生理中に働くのは難しいものです。ただ約1週間も働かない日があるのは、もったいないと考える女の子もいるでしょう。普段はソープなどのハードな風俗で仕事をし、生理の日にはオナクラなどソフトサービスのお店を掛け持ちしている女の子もいます。オナクラであれば手コキでのフィニッシュなので、オプションでオールヌードや指入れをOKしなければ生理中でも働けるのです。

ただ風俗でもソフトサービスのお店は女の子からの人気が高く、採用基準が高めになっているところが欠点といえるでしょう。いくら生理中だけはオナクラで働くと決めても、採用をされなければ働けないからです。同じように性感エステ系の風俗も、生理中でも働きやすい仕事といえるでしょう。ただこちらもソフトサービスのため、こちらも採用基準が高めなところがネックといえます。

生理中にソフトサービスのお店で掛け持ちができるのは、若くて容姿端麗な女の子と考えたほうがいいかもしれません。「自分なら大丈夫」と自信のある人は、挑戦してみてください。

3.閑散期対策になる

風俗の掛け持ちは、閑散期対策にもなります。2月や8月は風俗全体が閑散期だと言われていますが、エリアや業態、お店によって、閑散期が違う場合もあるでしょう。長い間、同じお店で働いていれば、ここは閑散期だなと思う時期が分かってきます。閑散期は充電期間と割り切るのもいいですが、もっと稼ぎたいと思うなら他のお店掛け持ちをしてみるのもひとつの方法です。

他のお店に入店してみたら、閑散期と思っていた時期にそれなりにお客さんが来る場合もあります。それぞれのお店の閑散期がバラけるならば、とても稼ぎやすい状況なのは間違いありません。各店がにぎわうときにだけ出勤をして、効率よく稼ぐようにしましょう。

ただそれぞれのお店で閑散期がバラけるかどうかは、入店してみないとわからないもの。お店の問い合わせをしても、いいことしか言わないかもしれません。幸いにも風俗は、女の子の出入りが激しいのは当然の世界です。入店をしてみて、掛け持ちをしているところと閑散期が同じようならば他のお店を探してみるのもいいでしょう。とりあえず掛け持ちをして、お店の状況を探るのです。

4.掛け持ちを禁止しているところお店もある

風俗の掛け持ちを、禁止にしているお店もあります。掛け持ちを禁止する一番の理由は、お客さんがそのお店に流れるなどトラブル防止のためです。特に高級店で働いている女の子は、イメージが大切。高級店で働いているのに、一方で大衆店の風俗で掛け持ちをしていたら、女の子の高級感が低くなってしまいます。また「高いお金を出さなくても、あっちのお店で安く相手にしてくれる」とお客さんが思ったら、高級店にとっての損失が大きいのです。

しかし、掛け持ちをOKしている風俗のお店もたくさんあります。掛け持ちを禁止して女の子が辞めるよりも、在籍し続けてくれるほうがプラスになると考えているのでしょう。ただ掛け持ちを容認している風俗でも、条件をつけている場合がほとんど。同じエリアや同じ業態での掛け持ちは、影響が出やすいために禁止をしているお店が多いのです。

同じエリアの場合、掛け持ちをしていることがバレやすいもの。「あの子、あのお店にもいた」とうわさになると、金額やサービスを比較されてしまいトラブルになることもあります。それを防ぐために、同じエリアでの掛け持ちを禁止しているのです。

また同じ業態を禁止しているのは、価格の問題が大きいでしょう。お店によって価格が違うのは当然のことですが、同じ女の子で価格が違うことを不満に思うお客さんも出てくると面倒なことになってしまうのです。業態が違えばプレイ内容が違うので、価格差に説明がつきます。そのような理由から、同じ業態を禁止しているところがあるのです。

5.サービス内容を間違えることも


風俗で掛け持ちをしている場合、慣れるまでは大変なことも多いでしょう。同じ業態のであればサービス内容もほとんど同じなので、お客さんへの対応でミスをすることはあまりないはずです。しかし先にも書いたように同じ業態での掛け持ちを禁止しているお店が多いために別形態で働くと、サービス内容を間違えてしまいそうになることもあるので注意が必要です。

デリヘルで働いている女の子が、生理のときだけオナクラを掛け持ちしていたとしましょう。お客さんはオナクラを利用しにきたのに、デリヘルレベルのサービスを受けたら「ラッキー」と思う人がほとんどでしょう。ただオナクラならではのギリギリ感を楽しみたい男性にとっては、残念なところもあります。

問題なのは、その逆の場合です。デリヘルなのに間違えてオナクラのレベルの対応をしてしまったら、お客さんは大きな不満が残ります。そのときに指摘してくれたら修正ができますが、おとなしい男性は我慢をして後からお店にクレームを入れることもあるでしょう。掛け持ちは上手に切り替えができないと、トラブルに発展することもあります。十分に注意をして、サービスをしましょう。

6.どちらも中途半端になると稼げない

風俗で掛け持ちをしても、どちらのお店でもお客さんがつかないと稼げません。掛け持ちをしているからといって、お客さんへのサービスが中途半端になってしまう女の子が中にはいます。両方を足して100%の仕事をしても、当然ながらお客さんは満足しません。お客さんは女の子が掛け持ちをしている事情は知りませんし、知っていたとしても「だったら手抜きでも仕方ないか」なんて思ってはくれないのです。

掛け持ちをしてどちらも中途半端な接客になるくらいならば、お店をひとつに絞ってきちんとした対応をしたほうがまだ稼げます。最悪なのはどちらのお店でも中途半端な接客になってしまい、すべてのお客さんを失ってしまうことです。両立の自信がないのなら、風俗の掛け持ちは止めておいたほうが賢明でそう。

風俗の掛け持ちは禁止や制限を掲げているお店も多いので、まずはお店に掛け持ちを考えていることを相談してみるといいでしょう。

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