求人掲載についてお考えですか?

広告掲載について

ご不明な点がありますか?

お問い合わせ
風俗求人『みっけ』のスマホサイト

『みっけ』相談窓口

掲載されている風俗店の求人情報の内容が事実と異なる場合や、ご応募の際にトラブル等がございましたらお知らせください。

【原因は顔出し】風俗で顔バレしないための対策まとめ6選

【原因は顔出し】風俗で顔バレしないための対策まとめ6選

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

風俗での顔バレは、全力で避けたいものです。その原因として挙げられるもののひとつに、ホームページなどでの顔出しがあります。ただお店の紹介ページには、ボカシなどの対策をしながらも画像を載せるのは通例です。どのようにすれば顔バレを防げるのか、見ていきましょう。

1.「顔出しは儲かるよ」の言葉に心を動かないよう注意

風俗のお店は、女の子に顔出しをしてもらいたいもの。美人であれば、なおさらです。ホームページから画像を観て、「かわいい子がいるから、このお店に行ってみよう」と思うお客さんが増えるからです。また顔出しをするとお店のサイトだけでなく、風俗雑誌などメディア露出もあります。そうなれば、さらにお客さんを望めるでしょう。

お店から「今よりも絶対に儲かるから、顔出しどう?」などと、勧められるかもしれません。稼げると聞けば心が揺らぐかもしれませんが、顔バレの対策をするならば絶対に顔出しはしないでください。ネット上に画像を上げるのは、世界各国の人たちがあなたの顔を観るということ。風俗で働いていることを、世界各国に発信しているといっても過言でありません。実際には数ある日本の風俗の中のひとつにすぎないので、そこまでたくさんの人が観るわけではないでしょう。

しかし、知り合いが観る可能性は否定できません。男友達があなたの画像をみつけて、さらに友達に広めるなんて状況になるとかなり悲惨な状況に。顔バレの一番の対策には、「なにがなんでも顔出しはしない」と心に強く決めておくことです。お店からの甘い誘惑にも惑わずに、強い意志を持ちましょう。

2.画像を加工してもらう


風俗では顔バレをしないために、画像は目を隠したり顔にボカシを入れたりするなどの対策をしています。ただ目元を隠すだけでは、他の部分でバレてしまうことも。近年では一般の人でも画像からの特定が容易になり、芸能人が過去にAV出演をしていたことがネット上で確定される事例も多くあります。

あなたが少し顔を隠した画像を知り合いが観て、「似てるなあ」と思ったとしましょう。その人が「気のせいか」と諦めてくれればいいですが、「手元にある画像と比較しよう」となれば顔バレにつながる可能性は高くなります。鼻の形や体型など、検証をする部分はたくさん。そんなことにならないように、実際には隠していない部分にも加工をしてもらうのです。

画像加工の技術はとても進歩しており、赤の他人のようにさせることだってできます。ただそこまですると画像を出す意味がないので、特徴的な部分の加工でわからないようにするのです。風俗では多くのお店がしていることなので、どのようにして欲しいのかを伝えてみるとスムーズです。また求人でお店を探す場合には、事前に画像処理はどれくらいしてくれるのかを確認をしておくといいでしょう。

関連記事
意外とばれるかも?服装・見た目から分かる風俗嬢の特徴12選

3.ほくろや歯並びなど特徴が出やすい部分を隠す

いくら顔を隠したとしても、体にある傷やホクロが原因で顔バレをしてしまう場合もあります。お店で撮ってもらう画像では、顔バレの対策としてホクロや傷などの特徴となるものは加工して消してもらうようにしましょう。

いまや一般の女の子でも、自撮りした画像を加工してきれいに魅せるのが当たり前の時代。大手の風俗ならこちらから言わなくても、肌をきれいに加工するためにホクロや傷も消してくれるでしょう。ただ個人で経営をしているお店も場合、顔のボカシだけ入れてそのままなんてところも一部にはあります。求人から応募をする前に、男性向けのサイトもチェックしておきましょう。女の子がどれくらい加工されているのか、自分の目で確かめておくのです。ホクロがひとつのないツルツルの肌であればそのお店は加工に力を入れているといえます。合わせてお店に修正について確認をしておけば、不安は解消されるはずです。

また、プライベートでSNSをしている子も多いと思います。もしも体に特徴的なあざやホクロなどがある場合、それを写っている画像は消去しておいたほうがいいでしょう。風俗にやってくるお客さんがその部分を覚えていて、プライベートのアカウントを偶然に見つけたら悲惨なことです。リスクはできるだけ、排除をしておきましょう。

4.髪型もいつもと雰囲気を変える


風俗の画像では、顔だけにボカシを入れたり目元を手で隠したりして顔バレの対策をするのは何度も書いたとおりです。ただ顔を隠しても、髪は丸見えの状態です。髪にまでボカシを入れたら、お客さんが見ても興味を持ちません。顔だけを隠しながらもいい感じにみせるには、髪は重要な要素なのです。ただこれが、顔バレの原因になることもあります。髪型だけでバレるなんてありえないと思うかもしれませんが、髪型と体型など総合的に見ると「似てる」と思う人はいるはずです。

風俗での写真撮影時には、普段しない髪型にするなどの工夫をしましょう。いつもは髪をおろしてばかりなら、アップにしてみるといいでしょう。ストレートの子は、巻いてアレンジをするのもいい方法です。小さなことかもしれませんが、それを怠ったせいで顔バレをするのもバカバカしい話。しっかりと対策をして、安心を手に入れてください。

また髪型ですが、風俗で働くときにだけ変える手もあります。女の子の印象は、髪型でかなり変わります。ショートの子なら仕事のときはナチュラルな感じにして、普段はワックスで動きをつけるだけでも変化がでるしょう。万が一、街中でお客さんと会ったとしても、向こうが気づかないかもしれません。こちらもちょっとしたことですが、顔バレの対策になります。

関連記事
風俗嬢の特徴は行動に1番現れるかも?無意識にやってること9選

5.完全顔出しNGにする

風俗のサイトを見ていると、女の子の写真が並ぶ中で「NO IMAGE」とだけ書いてあり画像がない子を見かけます。彼女たちは完全に顔出しを拒否して、風俗で働いています。顔バレの対策としては、これが究極といえるでしょう。顔バレの原因になりやすい、お店の画像。それならば、一切掲載しないのは対策にはなります。

ただ風俗にやってくるお客さんは、ほとんどの人がホームページを見ています。たとえボカシが入っていても、「この子、なんかかわいい感じだな」と思い指名をする人も多くいるのです。そんなお客さんを逃してしまうのは、稼ぎたい女性にとっては痛手といえます。

それでも顔を出さない選択をする女の子には、それなりの理由がある子が多いのです。前のお店のお客さんがストーカーになったり顔出しをしてバレてしまったりするなどの過去があり、画像をアップするのを避けている子もいます。顔バレのリスクと収入減少のリスクを天秤にかけながら、どこまで出してどこまで隠すのかを考えてみましょう。

6.写メ日記の注意点

風俗の営業ツールとして、必要不可欠な写メ日記。読んだお客さんが足を運んでくれる可能性があるために、使わない手はありません。ただ写メ日記との名の通り、画像をアップするので注意をする部分も多くあります。ほとんどは、前に述べた顔バレの対策と変わりません。自撮り画像をアップする前には、ホクロなど特定の対象になりやすい部分は自分で消しておきましょう。

風俗サイトの女の子紹介画像のように、本格的な修正はかなりの技術が必要です。スマホアプリを使って加工をするには、限界を感じることもあるでしょう。そのためには撮り方にも注意が必要です。例えばスマホアプリを使って細くするには、大きな違和感のある画像に仕上る場合があります。それならば、細く見えるような角度で撮影をするのです。かなりの研究が必要ですが、きれいに魅せるほど売上につながるのでがんばってみてください。

顔バレの原因となるものはできだけ排除をして、安心した環境で働けるような対策をすることが大切です。

関連する記事

あなたの悩みを『みっけ』で解決♪お悩みQ&A

Q

風俗で働くのに、身分証明書が必要ですか?

風俗って、18歳未満は働けませんよね? 年齢確認として、免許証とかを見せなければならないのはわかるのですが、住民票とか戸籍まで必要なんでしょうか。 風俗って、そういう輩の人が多い気がしてて(実際に接し…(2017.05.25)

Q

風俗はコミュ障に向いてないのかな

指名が全然取れません… 風俗はコミュ障に向いてないのでしょうか 初対面のお客さんともうまく喋れません… 喋るのが得意な人はどこに注意してるのでしょうか(2017.05.25)

Q

埼玉の店は暇?

大宮、浦和、川口以外は暇なイメージ笑ですが実際どんな感じですかー?(2017.05.22)