みっけブログ

良いお店を選ぶ為の知って得する情報がいっぱい。

ヘルス(箱ヘル)の仕事内容と流れを徹底解説!

2018年11月30日

ヘルス(箱ヘル)の仕事内容と流れを徹底解説!

ヘルス(ファッションヘルス・箱ヘル)とは、お店にやってきたお客さんに対して、女の子が性的なサービスを行うお店です。

最近では、女の子をホテルに派遣する、デリヘルやホテヘルなどの無店舗型のお店が増えていますが、この記事では店舗型ヘルス(箱ヘル)に絞って仕事内容や仕事の流れを見ていきます。

1.お客さんを迎える

ファッションヘルスは別名を「箱ヘル」と呼ばれるように、プレイルームがあるヘルスです。つまりお客さんが、お店に遊びきてすぐにプレイに入るのが特徴です。

お客さんが指名をくれる、またはフリーのお客さんをつけてもらったらお仕事開始。まずはお客さんにあいさつをするのが、ヘルス(箱ヘル)で最初の仕事内容です。そのまま一緒に、プレイルームへ移動します。ファッションヘルスの店内はそれほど広くはないので、部屋につくまでにそれほど時間がなくイチャイチャするのは難しいかもしれません・しかしあまり距離感がありすぎるのは、第一印象が悪くなってしまうので注意が必要です。

お客さんをエスコートするように、丁寧な対応でいい流れを作ります。手をつないだり腕を組んだりなどをすれば、一気に距離が縮まるでしょう。ただ階段を登る場合には、足元に注意する必要があります。ヘルス(箱ヘル)の階段は傾斜が大きいところが多いので、手をつなぎながら足を滑らすとお客さんまで巻き添えにする最悪の結果にもなりかねません。そんな状況では、「足元が急になっているので、気をつけてくださいね」などの気遣いができると好印象を得られるかもしれません。

>>>稼げるヘルスを「みっけ!」で探す

2.お客さんと一緒にシャワー

プレイルームに着いたら、お客さんと一緒にシャワーを浴びる準備をします。ヘルス(箱ヘル)の仕事内容では、必ずプレイ前とプレイ後にはシャワーを浴びる決まりがあるのです。シャワーを浴びるには服を脱ぐ必要がありますが、コートやジャケットを着ているお客さんにはそれを預かりハンガーにかけます。風俗に限らずサービス業なら当然の行動ですが、このような小さな気遣いの積み重ねがお客さんに気に入られるきっかけになることも。慣れてくると適当になってしまう子も中におり、だからこそ細やかな気配りは印象に残るのです。

お客さんの緊張をほぐす意味を込めて、何気ない会話も忘れずに。ただあまりにしゃべりすぎると、時間がなくなってしまいます。ヘルスはソープなどと比べて時間が短く、長い話は損した気分になるお客さんもいるので気をつけましょう。お客さんの服を脱がせて、自分も脱ぎます。シャワールームも広くはないので、ふたりで入るとかなり狭く感じるでしょう。お客さんは近い距離感を楽しみながら、シャワーを浴びるのです。

箱ヘルでは、シャワー中のプレイはあまりありません。シャワーはサッとは済ませて、プレイルームでじっくりとプレイをするのが主流です。シャワーも時間をかけると時間稼ぎと思うお客さんがいるので、次の流れに行くために手早く終わらせましょう。

3.ベッドでのプレイ

シャワーが終わったら、いよいよプレイに移ります。ヘルスの仕事内容は、基本プレイでお客さんが気持ちよくなるようにサービスをすることです。これは、どのヘルスでも変わりません。ただ箱ヘルの場合、30分などのショートコースを掲げるお店も多くあります。このような短い時間では、手早くお客さんを満足させるテクニックが求められるでしょう。せわしなく感じるかもしれませんが、回転良く稼げるところが魅力ともいえます。デリヘルの場合はどうしても移動時間ができてしまうので、その分、1日につけるお客さんはファッションヘルス(箱ヘル)よりも減るのは当然です。移動がないのも、箱ヘルの利点といえるでしょう。

プレイ内容についてですが、基本プレイとしてお店が出しているものが嫌な場合にNGにできるかはお店によって違います。ただお店としても基本プレイと謳っているのに、実際のプレイではNGとなるとお客さんに説明がしにくいのも事実。そのために基本プレイはすべての女の子が対応できるとして、オプションは女の子がOKとNGを決められるパターンが多いようです。仕事内容の流れはどこも似たような感じですが、コスプレや人妻などのコンセプトに特化して違いを出しているところもあります。

関連する記事

関連するハッシュタグ

ソープの仕事内容と流れを徹底解説!

ペット可の寮がある風俗求人特集【厳選5店】