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ヘルスとソープランドの違いをわかりやすく解説!

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風俗の業態はいろいろありますが、有名なところではやはりヘルスとソープではないでしょうか? このふたつの違い、はっきりと説明できますか? それぞれの特徴を見ていきましょう。

1.ソープはハードなプレイ

ヘルスとソープの違いで一番に挙げられるのは、やはり本番行為があるかどうかになるでしょう。ヘルスの場合は主に手や口を使ったサービスが中心ですが、ソープはさらにハードなプレイになります。それで比較をすればヘルスのほうが楽なイメージがありますが、一概には言えない部分も。

お客さんにより、受け身が好きな人と責めが好きな人に分かれます。働く女の子のほうも、どちらが好きか分かれるでしょう。ヘルスの場合、受け身が好きな女の子でも最終的には女の子が責めてフィニッシュに持っていく必要があります。お客さんによっては、長時間責め続けなければと終わらないこともあり、そんなときは体力の消耗が激しくなってしまうのは当然です。

ソープの場合、マットプレイがかなり体力を使います。マットの上に寝転んだ男性の上を、ローションを使って器用に動くのです。上手な子はあまりにきれいに動くので、簡単なことだと思うかもしれません。しかし実際にやってみると、かなりハードなことがわかるでしょう。しかしマットがないソープも多くあるので、そちらであれば体力の消耗は少し防げるでしょう。また女の子の考え方にもよりますが、ヘルスよりもソープのほうが濃厚なプレイとなるので精神的な消耗が激しいと思う子もいます。

⇒ソープの仕事内容と流れを徹底解説!

2.ソープは必ず店舗型


ヘルスには店舗型のお店もありますが、現在ではデリヘルやホテヘルのような派遣型が主流です。しかしソープの場合には、派遣型はありません。ソープは必ず、店舗なのがヘルスとの違いです。もし派遣型のソープの求人を見つけたら、それは違法と考えていいでしょう。次項で詳しく説明しますが、ソープには法律によっていろんな決まりごとがあるのです。

同じ風俗で働くにも、店舗型と無店舗型ではそれぞれメリットとデメリットがあります。店舗の場合、移動がないので効率的に稼げるところがメリットです。またスタッフが近くにいるので、いざというときに頼れるのは安心できます。しかし店舗型は部屋の数が決まっているために、たとえお客さんがいても部屋が空いていないと待機に。お客さんが諦めて他の店に行ってしまうこともあるので、そこがデメリットといえます。

派遣型の場合には、ホテルや自宅などでお客さんの相手をします。部屋がいっぱいなんてことはないので、お客さんがあればすぐに対応できるのが魅力です。ただ移動時間を考えると、1日に相手にできるお客さんには限度があります。それぞれのメリットとデメリットを見比べながら、ソープを含めた風俗の求人を確認してみてください。

3.ソープがソープ街にしかない理由

ヘルスの場合はデリヘルのような無店舗型であれば、許可を受け新規開業もしやすくなってます。しかしソープは営業できるエリアは限られ、しかも一部の地域を除いては新規出店ができないのです。ソープが同じエリアに集中してあるのは旧赤線の名残りの他に、法律で大きく規制されている部分も大きいでしょう。

風俗が大好きな男性は、全国各地のソープ街を巡る旅をしている人もいるほどです。ソープにはそのような裏の歴史を感じるところもあり、普段はあまり風俗に行かない人も旅行のついでに観光地に行くように色街に足を運ぶ人もいます。ヘルスは店舗型ではない限り、ふらっと立ち寄るようなことはないのも大きな違いといえるでしょう。

また全国にあるソープ街を、出稼ぎで渡り歩いて働いている女の子もたくさん。ソープは減少傾向にあり、エリアを絞ると働けるお店も少なくなってしまいます。しかし全国のソープ街に目を向ければ、多くのお店が見つかるでしょう。そんな中で自分に合ったお店を探すために、出稼ぎでがんばる女の子がいるのです。

4.お客さんが支払う料金の違い


ソープとヘルスでは、お客さんが払う料金も違います。やはり濃厚なサービスがある分、ソープのほうが高い料金設定なのです。ただソープにもヘルスにもランクがあり、格安ソープ店と高級ヘルスなら後者のほうが高くなるでしょう。あくまでも同じランクを比べた場合だと、考えてください。

ソープはひとりのお客さんに対して、長く相手をするのも特徴です。じっくりと時間をかけてレベルの高いサービスを受けるのことに対して、お客さんは高いお金を払っています。日頃はヘルスで遊んでいる男性が、特別な日に自分へのご褒美としてソープに行くこともあるとか。一般的な収入の会社員であれば、ソープは贅沢とといえます。ましてや高級店となれば、かなり勇気を出したに違いありません。そんなお客さんは思い切ってお金を出している分、期待も大きくなっています。その気持ちに応えられるような容姿やプレイ、接客が、次のご褒美の日につながるかもしれません。

一方でヘルスは利用しやすい料金なので、仕事帰りなどに気軽に利用できるのが男性にとってはいいところだといえます。

ヘルス(箱ヘル)の仕事内容と流れを徹底解説!

5.女の子がもらう給料の違い

お客さんが払うお金がヘルスとソープ違うのは、先にも書きました。当然、その差は女の子がもらう給料にも反映されます。同じランクのお店でひとりのお客さんを相手にしたときは、やはりヘルスよりもソープはもらえるお金が多くなるでしょう。しかしだからといってレベルの高いソープで採用されると、絶対に高収入になるとは限らないのが風俗の難しいところ。風俗の仕事は、完全歩合制です。高級店で採用をされても、指名が思うように取れずにいるともらえる収入は当然下がります。

このようなときにはソープにしてもヘルスにしても、ひとつランクを下げたお店に行くと状況が変わる場合も。高級店はどの女の子もレベルが高いので埋もれてしまっていた子が、中級店ではとびきりの美人として人気者になるかもしれません。特にソープははっきりとランク分けをしているエリアが多いので、自分の合ったお店選びができるかが収入を左右します。お店のランクは男性向けのサイトで料金を見るなどして、チェックをしましょう。

6.ソープは風俗で一番体力を使う仕事

先にも少し触れましたが、ヘルスよりもソープのほうがさらに体力がいるのが違いといえるでしょう。お客さんによって違うこともあると書きましたが、マットプレイがあるソープの場合にはヘルスと比べると圧倒的な違いがあります。マットプレイは慣れない女の子がすると、翌日に筋肉痛にもなりかねません。しかもソープ特有のサービスなので、女の子にはなじみがない動きばかり。覚えるのも大変なのも、正直なところです。そこまで大変ならヘルスがいいと思うかもしれませんが、やはりマットありのソープはそれだけ収入がよくなります。

またマットプレイを十分に習得ができればお客さんが増えるだけでなく、講習員としての道も選択できるようになるでしょう。実技講習を女性がするお店は、増えています。女性講習員のほとんどは、自身もソープで働いてきた人たちです。やはり現場を体験している人が教えるのは、女の子にとっても貴重な経験となるはずです。ただ「マットはちょっと無理そう」という子には、マットなしのソープやヘルスを探してみましょう。

ヘルスとソープの違いについて見ていきましたが、どちらもメリットとデメリットがあることが分かったと思います。自分にはどちらが合うか、考えてみましょう。

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