ホテヘルの仕事内容と流れを徹底解説!

暁ちさと

暁ちさと

ホテヘルの仕事内容と流れを徹底解説!

あなたは、ホテヘルとデリヘルの違いがわかりますか? 仕事内容や流れはほとんど同じですが、両者にはほんの少しの違いがあります。今回は風俗の求人でもよく見かける、ホテヘルについて仕事内容などを説明していきます。

1.お客さんが受付に来店

デリヘルにもホテヘルにもプレイルームはなく、女の子が派遣されるのは同じです。しかしデリヘルは事務所しかなくお客さんは電話で予約をしますが、ホテヘルの場合には受付所が設けられています。ここが大きな違いであり、またそれ以外はほとんど仕事内容の流れも同じといっていいでしょう。

ホテヘルを利用するお客さんは、まずは受付に来てパネルなどで女の子を決めます。お客さんにとって、モザイクやぼかしのない写真を見られるのは大きなメリットです。お客さんは気に入った女の子をパネル指名するかスタッフに好みを伝えて決めてもらうなどの方法で、一緒に遊ぶ女の子を決めます。

お客さんが受付に来ることは、女の子にとってもメリットがあります。モニターからお客さんを確認できるお店が多いので、知り合いなどが来店したならNGにできる点です。またひどく酔っ払って危険なお客さんなどは、スタッフの判断で拒否をするので危険な目に遭うリスクが減ります。またデリヘルは派遣先が広範囲で移動時間が多くなりますが、ホテヘルの場合は近くのホテルやレンタルルームなので移動時間が少ないところも魅力といえるでしょう。

2.お客さんと一緒にホテルへ


ホテヘルではお客さんが来店して、その流れで女の子と一緒に近くのホテルに行くパターンが一般的です。ホテヘルの受付があるところはホテル街の近くが多いので、それほど長い距離を一緒に移動するわけではありません。なので誰かに見られる可能性は少ないですが、やはり抵抗がある女の子もいるでしょう。その場合には男性が先にホテルに行き、女の子が後から行くお店もあります。求人や男性向けのサイトにも、ホテルまでどのように行くのか書いているところはあまりありません。もし気になる場合には、お店に仕事内容の疑問として聞いてみるといいでしょう。

ホテヘルはデリヘルよりも、短い時間のコースが好まれる傾向にあります。それだけ手軽な感じで、お客さんが利用しているともいえるでしょう。時間は短い分、数をこなして稼ぐ必要があります。デリヘルのように移動時間が多くないので、たくさんのお客さんを相手にすることも可能です。ひとりでも多くのお客さんについてもらえるように、お客さんが喜ぶサービスや写メ日記の更新などをこまめにすることが指名につながります
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