2018.12.05

オナクラが性病に99%感染しない理由6選

暁ちさと

暁ちさと

風俗で働きたいけど、性病が心配と思っている女の子もたくさんいるでしょう。病気が心配な女の子には、オナクラが合っています。。オナクラには性病にかからない、6つの理由があるのです!

1.もちろん本番がない

風俗でも性病にかかるリスクが一番高いのは、やはり本番行為です。オナクラはソフトサービスのお店なので、本番行為はもちろんありません。病気になるリスクが低いために、オナクラを選ぶ女の子もいるほどなのです。

デリヘルなどのきわどいサービスをするお店では、お客さんが本番を迫ってくることはよくあること。女の子もお金が欲しいために受け入れることもあり、「本番なし」と謳っていながら女の子はやりまくっているなんてお店も多いのが実情です。

しかしオナクラはあくまでもソフトサービスのお店のために、本番からはほど遠いサービス。オプションをつけていないのにおさわりをする人はいるかもしれませんが、ソフトサービスのお店で「本番に持ち込もう」とトライをする人はなかなかいないのです。

お客さんのしつこい誘いに負けて本番をしてしまう子がヘルスにはいますが、そのような子は押しに弱いタイプなのでしょう。オナクラであればたとえ押しに弱いタイプの女の子であっても、本番まで誘われることはほとんどありません。そのために性病の心配は少ないのが、オナクラのメリットといえます。

2.オプションがなければ触られない


オナクラの求人の売りは、「脱がない、舐めない、触られない」です。これだけのソフトサービスなのですから、性病のリスクはほとんどないといっていいでしょう。オナクラの基本プレイでは、男性からのお触りはNGになっているお店がほとんどです。指入れやクンニなどのハードなプレイになると、手や舌についた菌により病気になる可能性は出てきます。

オナクラならばオプションでOKにしない限り、大半のお店は男性からのお触りはありません。お触りのオプションがあったとしても、おしりやおっぱいを触るくらい。おっぱいを触られるくらいならば、性病の心配はありません。軽いお触りなら大丈夫と思う子は、オプションをOKにしておいたほうが稼ぎやすいでしょう。

しかしオナクラのオプションはお店によって幅が広いために、中には指入れやフェラなどハードなプレイを用意しているお店もあります。「そこまでするのならばデリヘルに行ったほうがいいのでは?」と思うかもしれませんが、「オナクラでする」というところに興奮感があるようです。

ハードなオプションをOKにすると、性病の心配が高くなってしまいます。オナクラはソフトサービスだからこそ、働くお店。あまりにハードなオプションは病気の心配などを考慮しても、NGにしておいてもいいでしょう。