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SMクラブで働くメリット・デメリット6選

2018年11月15日

SMクラブでバイトをしたい思っても、かなり勇気が必要だと思います。マニアな世界なので、しっかりとメリットとデメリットを知って判断をしましょう。

1.趣味と実益を兼ねられる

SMクラブでのバイトは、他の風俗よりも肉体的なダメージが大きい仕事です。そのために気軽な気持ちで始めてしまうと、想像していた以上の衝撃を受けてしまうでしょう。そんな状況になれば、精神的なダメージも避けられません。つまりSMクラブで働くような人は、元からそのような趣味を持っている女性なのです。

虐めるまたは虐めることで快感を得られるような女性であれば、SMクラブでのバイトは趣味と実益を兼ねられるのでメリットは大きいでしょう。ハードなプレイができないという女の子は、ソフトSMのお店を選ぶもの方法のひとつです。ただソフトSMとはいっても、お店によってどのようなレベルまでするのかはかなり違います。

日頃はSMの趣味がない人が興味本位で立ち寄るようなお店では軽いサービスで済みますが、ソフトSMをいいながらも本格的なサービスをしているお店もあります。ソフトSMのお店のほとんど、面接では「簡単なSMごっこ」などと説明をするのが一般的です。しかし実際に働いてみるまでは、どんなサービスまでするのかわからないのがデメリットといえるでしょう。

お店の口コミなどをネットで探して、事前にどのようなサービスをしているのかは確認をしてください。

2.常連がつきやすい


SMクラブに来店するお客さんは、ほとんどがそのような趣味を持っている人たち。そのためにお店は、ほぼ常連で成り立っています。頻繁に来るようなお客さんばかりなので、新人の女の子がバイトに入ったとなれば一度は相手にしたいと思う人も多いでしょう。お客さんから気に入ってもらえれば、そこから指名が取れる可能性があるのがSMクラブのメリットです。

他の風俗でもお店の常連はいますが、他もいろいろと回っている人が多いもの。SMクラブの場合も他のお店に行ってはいますが、同じエリアに同業態があまりいません。そのために、同じお店に来るお客さんが多くなるのです。

バイトをするエリアが決まっているけど、いくつかあるSMクラブでどこに入店をするか迷っている女の子もいるかと思います。そのような場合には、ネットでの評判を確認するなどしてお客さんが多いお店を選びましょう。お客さんが多いお店は、それだけ常連客も多くいるということ。

常連客からの指名が長期に続けば、毎月の安定した収入が期待できます。最初にどれだけお客さんを楽しませられるかが、鍵になってくるでしょう。

3.ニッチな世界だが意外に人口はいる

SMクラブと聞くと、マニアしか集わない世界と考えている人もいるでしょう。たしかにマニア向けのジャンルで、お店に来る人もかなりどっぷりとハマっている人たちが多いもの。しかしマニアな性的嗜好の中でも、SMはまだ人口が多いところです。

そのため、お店になかなかお客さん来ないなんて事態はあまりありません。よほどお店の経営が厳しいなら別ですが、人気のお店には一定数のお客さんの来店があります。ニッチな世界の中でもまだ規模が大きいほうなので、SMクラブでのバイトはお客さんがつきやすいところがメリットといえるでしょう。

SMにハマる人はもともと自覚している人もいれば、なんとなくSMクラブに来て目覚めてしまった人などさまざま。世の中には、攻撃性の強い性格の人もいればいじられキャラの人もいます。そんな誰にでもある特色をさらに強めた人たちが、SMクラブの常連客です。

強者がそろっているので、かなり個性が強いのがメリットでもありデメリットともいえるところ。そんなお客さんに対応ができるような女の子は、やはり自分もその趣味があるような子なのでしょう。

4.女王様の需要は少ない

SMクラブのバイトで想像するのは、ムチを振り回す女王様ではないでしょうか? たしかにSMクラブでは女王様のバイトの求人もありますが、じつはあまり需要が少ないのです。お客さんの多くが、女の子をいじめたいSっ気の強い人ばかり。そのために女王様になっても、あまりお客さんがないのがデメリットといえるでしょう。

もちろん虐められたい願望もある男性もいるので女王様も必要ですが、圧巻のオーラを出してリピート客を増やさない限り、高収入は望めません。男性の気質を考えれば、Sっ気が強い人が多いのも納得がいく話。しかし現実社会で女の子に暴力を加えるのは、DVになってしまいます。いくら性的なプレイといえども、理解をしてくれる女性に出会うのはなかなか難しいもの。そのために男性はSMクラブに来て、普段はできないプレイを思いっきりするのです。

S気質のある男性にとっては、SMクラブの存在は大きなメリットでしょう。実際のパートナーとは、ノーマルなエッチしかしない男性もいます。日頃は溜め込んでいるために、SMクラブではとんでもないSっぷりを発揮する男性も多くいるようです。もともとMっ気のある女の子ならばそれをメリットに思うかもしれませんが、一般的な嗜好の人がバイトをするにはデメリットといえるでしょう。

5.M女の仕事はかなり過酷


先にも書いたように、SMクラブのバイトで必要とされているのはM女です。つまりSMクラブのメリットを感じられるのは、マゾっ気のある女の子たち。ただここでのマゾっ気というのは、本物を指します。ただちょっといじられキャラというくらいで、SMクラブのバイトをしようとするのはデメリットだらけです。

基本的にSMクラブに来店するような男性は、本気で乱暴なことをしてきます。それで快楽を得る人たちなので仕方がないことですが、女の子にとってはかなり体力的にも精神的にもつらい仕事なのは言うまでもありません。

SMクラブは他の風俗に比べても給料がいいので、それを魅力に感じる女の子もいるでしょう。しかし給料がいいのは、それだけきつい仕事ということ。男性の興奮が抑え切られずにエスカレートすると、重症を与えられる危険も考えられます。慣れた女の子はそこまでになる前に相手を上手にコントロールをしますが、初心者がそこまでの域にいくには時間がかかるもの。

男性からの攻撃に耐えられるかをよく考えてから、SMクラブで働くかを決めてください。

6.傷がたくさんできて周囲に怪しまれる

SMクラブでバイトを始めると、吊るされたりムチで打たれたりするので生傷が耐えません。体に傷やあざがたくさんあると、周囲の人の心配されてしまうのがデメリットといえるでしょう。「もしかすると、彼氏からDVを受けているのかもしれない」と考える人も出てきて、かなりややこしい状況に。本当のことを説明はできず、言い訳を考えるのも難しいもの。そのために、さらに怪しまれる悪循環になってしまうのです。

傷やあざがある部分が出るような服は、着ないほうがいいでしょう。あまりに傷が多い場合には、知らない人にまで不思議な目で見られてしまうのです。傷ができることでメリットを感じる人はほとんどいないので、SMクラブで働く女の子たちも必死で隠すなどの苦労をしています。

実家で暮らしている女の子は、家でも傷を隠しながら生活をしなくてはいけません。一緒に暮らしている人にわからないようにするのは、なかなか難しいこと。実家暮らしの人は、SMクラブのバイトを避けたほうがいいかもしれません。

SMクラブでのバイトは、メリットよりもデメリットがかなり大きい仕事です。それでも自分の趣味と合っていると思うのであれば、求人を探してみましょう。

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