ソープの面接ってどんな内容?体験入店までの流れを1から6までご紹介!

暁ちさと

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ソープの面接ってどんな内容?体験入店までの流れを1から6までご紹介!

ソープの面接は、どのような内容なの気になるところだと思います。そこで、面接から体験入店までの流れをまとめてみました。

1.ソープの面接でいきなり講習(研修)とかされるの?

ソープの面接でいきなり講習があることはまずありません。
また、講習内容もDVDによるものや、キャストの女性講師が行うのがほとんどです。
特に、男性スタッフが自分の欲求を満たすために講習を行うことは絶対ありえないと言ってもいいでしょう。

ソープの面接では、まず仕事の内容を詳しく説明されます。システムや給与形態など、お店と女の子との間でズレがないようにしておくためです。長いからと聞き流さずに、しっかりと聞くようにしてください。また分からないことや疑問点は、遠慮なく聞きましょう

これから働く場所なので、お店のことをしっかりと理解しておくことが大切です。それと最初に身分証明書を提示しましたが、さらに年齢について確認をしてくる場合があります。証明書を偽造までして、風俗で働こうとする未成年がまれにいるのです。年齢について何度も聞かれるのが嫌な女性もいると思いますが、あくまでも不法に働こうとする子を阻止するためなので理解をしておきましょう。

またよく面接をしていたらいきなり講習(研修)が始まるなんてうわさがありますが、そんなことをしたら今の時代はSNSなどで拡散をされてしまいます。ソープのサービスは複雑なので初めての子には講習(研修)をしますが、面接からそんなことをするのは女の子の気持ちを無視した行為。

よほど悪質な風俗店でない限りは、面接時の講習(研修)はありえません。あとはプロフィールシートを参照にしながら、どんなプレイができるかを確認します。やりたくないプレイは拒否できるので、まじめに答えましょう。

2.面接後にボディチェックをするお店もある

ソープの面接では、お店によってはボディチェックをする場合もあります。ソープでのボディチェックは、体型よりもタトゥーやリスカ後などがないかを確認する意味合いが強いのです。ソープのホームページを見てみると、女の子紹介ページで「タトゥーあり」などと書かれています。

いざサービスとなったときにタトゥーが入っていると、お客さんからもクレームにもなりかねません。「今どき、タトゥーくらい」と思うかもしれませんが、引く男性も多いの事実。プロフィールシートに記入させるお店もありますが、ウソをつく女の子もいるので実際にお店側が確認するのが一番正確です。

ボディチェックでは、妊娠線や帝王切開の跡などもチェックをします。一般的にはマイナスになる部分ですが、人妻系ならばリアルな感じがすると思ってくれるお客さんがいるかもしれません。また高級店の場合、タトゥーや手術跡があるだけで不採用になる場合もあります。ただ体にマイナスになりそうな傷があると、風俗では働けないなんてこともありません。

ランクを下げた別のお店を受けてみると、採用されることもあります。ソープによって基準も違ってくるので、面接前にメールなどで確認をしてみるとミスマッチを防げるでしょう。