「初めてでも安心して働ける」「ストレスが少ないのにしっかり稼げる」──そんな口コミが集まっているのが、体感サロン「マチルダとベロニカ」です。一般的には「まずはやってみて」とキャスト任せな店舗も多い中、このお店では丁寧なマニュアル研修とスタッフの全面サポート体制が評判。写真付きのマニュアルや具体的なアドバイスが用意されており、不安を感じる瞬間がほとんどないといいます。
「ただ稼がせる」だけでなく、働く理由や目標金額、将来の夢までを聞いたうえで、それぞれに合った働き方を提案してくれるのも特徴。写メ日記ひとつとっても、投稿時間やポージングのコツまで教えてくれる徹底ぶりです。勤務は短時間OKで、仕事帰りの2~3時間でも2万円ほど稼げるケースも。昼間のシフトなら3~4万円の収入も現実的なようです。
また、粘膜接触が一切なく、フレンチキスもお客様からの舌出しは禁止という安心感。お客様層も「純粋に楽しみたい」方ばかりで、スタッフも優しく働きやすい雰囲気が整っているようです。実際に在籍キャストの多くが「1日3~7万円」といった安定した収入を実現しており、「稼ぎやすさ」と「安心感」のバランスが取れた環境が高く評価されています。
本記事では「体感サロン マチルダとベロニカ」のキャストが語る体験談や口コミをご紹介していきます。ぜひお仕事探しでお役立てください。
目次
『体感サロン マチルダとベロニカ|さちこベロニカさん(29歳)』の口コミ・体験談

――ホームページを見ましたが、さちこさんは本業を別にお持ちなのですよね。
はい。飲食業です。ここは休みの日や、シフトに合わせて出勤しています。週に1日程度のアルバイトですが、かれこれ入店して2年になるんです。
――同じ店で2年とは立派!風俗のお仕事は、他にされたことがあるのですか?
実は大学時代からしているんです。お小遣い稼ぎとしてピンサロで働いたのが最初で、そこから箱ヘル、デリヘル、ソープ、セクキャバと、いろいろ。
――こちらに落ち着くまでは、かなり様々な経歴があったのですね。
最初のピンサロは3か月で辞めました。理由は不衛生だったから。特に夏場だったので、匂うし、お客様のあそこも拭くだけ。自分としても、舐められた身体を拭くだけっていうのは気持ち悪くて。
そのあとの箱ヘルは1年くらい続けたのかな。就職を機に一旦お店も辞めました。
『体感サロン マチルダとベロニカ|まふゆマチルダ(26歳)』の口コミ・体験談

――まふゆさんは26歳とのこと。今までの経歴をお聞かせいただけますか。
大学を卒業して、銀行に就職しました。4年ほど働いたあと、父が病気で亡くなってしまったんです。父を頼りにしていた母が体調を崩し、私が看病をすることに。銀行も仕事は安定していますが、看病をしながら仕事を続けるのは厳しくなってしまって。時間の自由が効いて収入の良いこの仕事を選びました。
――それは大変でしたね。銀行って大手都市銀行ですよね。安定しているし、辞めるには勇気が必要だったのでは?
安定はしているんですが、手取りはそこまで高くないんですよね。家計も私が何とかしていくつもりだったし、母にも満足のいく治療をしてもらいたいので、銀行員を続けるという選択肢はなかったんです。
――たしかに風俗といえば、高収入の代名詞ですが、抵抗はなかったですか?
抵抗、ありました(笑)。なので、最初はキャバクラの面接に行ったんです。そこで言われたのが「26歳で年齢が高い。経験者ならともかく未経験だとお客さんも呼べないでしょ」と。
「体感サロン マチルダとベロニカ」で安心して高収入デビュー
体感サロン「マチルダとベロニカ」が支持される最大の理由は、“一人ひとりに寄り添う丁寧さ”にあります。短時間勤務でもきちんと稼げるシステム、無理のないルール設定、そして何よりもスタッフ・キャスト間の信頼関係がしっかり築かれていること。働く人が安心して笑顔でいられる環境が整っているからこそ、お客様満足度も高く、リピーターが多いと言えそうです。
「プレイ後にオプション清算ができる」「その場の盛り上がりで自然に営業できる」「VIPコースでしっかりバックが入る」など、効率良く収入につながる仕組みも充実。ヘルス並みに稼げるうえに、体への負担が軽い──そんな業界経験者もうなずく実例が次々に寄せられています。
それでいて、未経験者でも安心のフォロー体制。わかりやすい研修、優しいスタッフ、温かいお客様。ここで「風俗ワークに対するイメージが変わった」と話す女性も少なくありません。自分のペースで働きながら、しっかり夢や目標に近づける。そんな環境を探しているなら、「マチルダとベロニカ」は貴女にとっての理想の一歩になるかもしれません。まずは一度、求人広告をチェックしてみてはいかがでしょうか。
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みっけ編集部
