「自分にとって最後のお店」で夢に向かって全力で稼ぐ!|ダーリング・ハーバー

ダーリングハーバー
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お店のピックアップガール
ゆうりさん 20歳
ダーリング・ハーバー』所属。
大阪府出身。地元の大阪で外国語系の大学に通っていたが、1年経たずして中退。大阪のヘルス系のお店で働いた後、上京して吉原へ。2店舗ほどのソープランドを転々としていたが1年ほど前から現在のお店に在籍となる。非常に明るく元気なキャラクターで、お店ではムードメーカー的な存在。三浦春馬くんのファンで、最近は「医龍」をもう一度見返しているという。

ダーリング・ハーバー』は、即日面接・即日体験入店ができる働きやすいお店。「人気」「実力」ともに吉原ではトップクラスと言われおり、確実に稼げる環境が整っている。「キャストにとって最初で最後の店でありたい」というポリシーを掲げる当店で、弱冠20歳の人気嬢・ゆうりさんは何を目指し、何を求めて働いているのか。その本音をじっくり語ってもらった。

稼ぎたいからこそ日本でいちばん有名な遊郭へ

<img src="https://work-mikke.jp/mikke_story/wp-content/uploads/2018/04/darlingHarbour_cast_1-850x491.jpg" alt="ダーリングハーバー" width="850" height="491" class="alignnone size-large wp-image-10159" />
――ゆうりさんは大阪出身だそうですね。東京に出てきてどれくらいになるのですか?

まだ出てきて1年くらいです。もともと私は大阪の外国語系の大学に通っていたのですが、このまま大学で勉強するよりも実際に留学して海外に行きたいと感じるようになって1年も持たずに中退してしまったんです。その後に大阪でヘルス系のお店を一通り経験してから、上京しました。

――でも、大阪でそのまま働いていくこともできましたよね? なぜ、敢えて上京する道を選んだのですか?

どうしても留学資金を貯めたかったことが第一です。私は実家も大阪で、友達も地元にいっぱいいて、稼げるようになったら絶対遊んじゃうと思ったんですよ! 東京なら知り合いもいないから貯金に集中できるかなって。あと、単純に人口の多さでいって大阪よりも稼げそうな印象があったんですよね。

――大阪ではヘルスで働いていたのに急にソープに転身したことには理由があるんですか?

実は、上京してすぐの頃にちょっとだけデリヘルで働いていたんですよ。でも、働いていたお店のお客様がかなり本番強要が激しくて、ちょっと怖い思いをしていたんです。そこへいくとソープは、プレイ内容がしっかり決まっているし、店舗型で安全性が高いところが良いんじゃないかって。大阪時代にマットヘルスにもいたので技術を持っていたことにも後押しされました。

――様々なヘルスを経験した結果、ゆうりさんにとっては同じ風俗でもソープランドの方が肌に合っていたと判断したわけですね。

そうですね。給料の面でも、ヘルスだとオプションの有り・無しによって金額が大幅に変わったりするじゃないですか。ソープだと、そういうものがないのでわかりやすいというか、私はその方が働きやすいと感じました。

――ただ、ひと口にソープと言っても、川崎だったり渋谷や池袋あたりにもお店はたくさんあるじゃないですか。吉原を選んだ理由があるのでしょうか?

吉原って、日本の遊郭においていちばん有名な場所というイメージがあったんです。だからこそ、お客様もいっぱい来そうだし稼げそうだなと……。

――そして、上京してきて1年。当初の目的である留学資金は貯まってきましたか?

おそらく、もう貯まっているんじゃないかと思います。でも帰国後もある程度は遊べるだけのお金は欲しいので、まだまだ稼ぎたいです(笑)。

――目標設定が高いのですね。それだけ貯められているならば、東京で一緒に遊ぶ友達はまだできていない?

いえ、そんなことはないですよ。お店のキャストさんたちと一緒にご飯を食べに行ったりはしています。みんな仲が良いんですよ、ここのお店。

――それは凄いですね。風俗では個人主義を貫く女性が増えてきている中、みんなで食事に行ける関係性を築けているとは。

やっぱり、仕事の話をオープンに話せる関係の友達って大事ですよ。地元の友達でも、この仕事をしていると教えている子はいますけど、そう深い話をするわけにもいかないし。うちのお店みたいに同業者同士、悩みや相談をし合ったりできるのは、なかなか良い環境じゃないかと思います。

――お店は個室待機ではないのですか?

個室でも大部屋でも、空いていればどちらでも選べます。新人の頃は慣れてないから個室を選ぶことが多かったけど、徐々に馴染んできたら大部屋でおしゃべりするようになりましたね。派閥とかそういう怖い人間関係もなくて、ストレスはぜんぜんありません。すごく居心地がいいです。

年配のスタッフを「じーじ」と呼ぶ距離感

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――『ダーリング・ハーバー』が吉原で働き始めた最初のお店ですか?

いえ。吉原に来てから2店舗くらいお店は変わっています。いわゆる転々虫というやつですね。どうしても店の雰囲気が悪くて、居つくことができなかったんです。スタッフも私たちキャストを商品として見ているような感じがして、上京したての私にとってはすごく冷たく感じられました。

――今のお店には、そういう不満はないのでしょうか?

ありません。スタッフの対応も環境もいいので、もう1年続いています。スタッフはみんなフレンドリーだし話しやすいですね。みんな気軽に声をかけたりできる、仲良し関係です。特に年配のスタッフのことは「じ~じ」と呼んでいるくらいの距離感です(笑)。

――スタッフとキャストが、そんなにフレンドリーというのは珍しいように思います。

でも、そうやってコミュニケーションを取ることが、お客様へのアピールにもしっかり繋がっているんじゃないかと思うんです。単に「この子は可愛いですよ。オススメですよ」ではなく、お客様に本当の魅力を伝えてくれるようになるから。例えば私の場合だと、スポーツをやっていたので筋肉質だってこととか、大阪弁だったりすることとか。スタッフが普段の会話の中でそれをわかっていれば、ひとつのアピールポイントに使ってもらえますよね。

――客層についてはいかがでしょうか? 以前働いていたデリヘルではけっこう苦労されたようですが。

客層もかなり良いと思います。ヘルスではオラオラ系のお客様が多かったんですけど、今は落ち着いている人が多くて、スマートな遊び方をされていきますね。昔からの常連さんもたくさんいるので、ためになる話もいっぱい聞けますよ。

――常連が多いというのは良いですよね。お店で遊び慣れているお客様だと、新人さんに対しても優しくしてくれるでしょうし。

そうなんです。新人期間は、そういう常連のお客様を積極的にあてがってくれるので、すごく安心できました。ほかのお店では、そんなこと無かったし……。

――出勤形態についてはいかがでしょう? かなり自由度が高いと伺っていますが。

そう、本当に自由に好きな時間で働けるんですよ。「絶対にここは出てください」みたいな決まりはまったくないです。月に1~2回出勤の方もいれば、超短時間出勤の方もいるし、突然の当日出勤なんかも受け入れてくれます。

――それは昼の仕事をしている人や、子どものいる人にとってもすごく良い環境ですよね。

すごく融通が利く上に、対応も優しいので助かります(笑)。こうやって自分のペースで働くことができることこそが、長く勤められている一因なのかもしれませんね。

人生の教訓をお客様に教えてもらえた

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――ぶっちゃけた話、1か月にどれくらいお給料を稼げているのでしょうか?

私の場合は、週に4~5日の出勤で1日6~8時間勤務の早番なのですが、平均して月に100万円以上は稼げていますよ。

――それはすごい! 弱冠20歳にして、その金額はなかなか手にできるものではないですよ。ちなみに、これまでの最高金額ってお幾らだったんでしょうか?

う~ん、最近あんまりちゃんと数えてなかったんですけど……。あっ、ノートに160万円って書いてありますね。あと、「平均して6.7万円」とも書いてありました。

――そういうことを、ちゃんとノートに書き残してあるんですね。

はい。その日にあったことや、出勤に関することはちゃんとメモしています。一度来てくださったお客様のことも、忘れないように書いてあります。

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――意外としっかりした一面もあるのですね(笑)。この調子だと、留学するまでに相当な金額を貯めることが出来そうじゃないですか?

目標としては1000万円くらいを目途に考えています。できれば25歳になるまでこの仕事を頑張って、その間に貯められるだけ貯められればと。

――夢に向かって、着実に着実に歩めていますね。

はい。とにかく今はここで色々な人と話せるのが楽しいんですよ。私は常に「お金を貯めたい」なんて言っているせいか、たまに怪しい儲け話を持ち掛けられたりするんですけど、それに乗っかりそうになった時もお客様が諫めてくれたことがありました。

――そこまで親身になってくれるお客様がいるとは! ほかにも印象に残っているお客様はいますか?

先日、「人生の具体的な目標をしっかりと決めて、そこから自分がやるべきことを細かく分解して考える必要がある」と教えてくれた方です。この言葉はすごく勉強になりました。まだまだ学ぶべきことがたくさんあるんだなぁと実感しましたね。

――では、最後にこの記事を読んでいる女性たちにメッセージをお願いします。

『ダーリング・ハーバー』は、風俗未経験の子でも絶対働きやすい客層や雰囲気のお店だと思います。自分がコンプレックスに思っていることでさえ、ここではウリになることもありますから、自信がない女の子でも全然問題なし。マイペースで頑張っていきましょう!

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ダーリング・ハーバーの風俗求人
店名ダーリング・ハーバー
業種ソープランド
勤務地東京都台東区千束4丁目17-20
交通最寄りの駅に着きましたら、お車でお迎えにあがります。 (日暮里駅/浅草駅/田原町駅/入谷駅)
給与★体験入店初日から1日3.5万円以上保証!(条件あり) ※もっと稼ぎたい方も大歓迎いたします ※お給料は全額当日日払制です。
勤務時間朝6時~24時の間で完全自由出勤制(短時間の勤務も可能)
応募資格20才以上~
お店からのメッセージ★当店を「最初で最後」のお店にして下さい★

【未経験者の方々へ】
初めてこの業界で働こうと考える方々は何かしらの事情を抱えながら、いまコレを読んでいると思います。
1人で悩むよりまずは是非直接ご相談ください。
面接ではムリヤリ入店を押し付けたりする事はございません。
未経験の方でも、お気軽にご応募下さい♪

ダーリングハーバーは、「人気」「実力」No,1の超人気グループの本店です。
平日の早い時間から、毎日忙しく、未経験の方でも入店初日から確実に稼げるんです!!

女の子のお給料も高く設定されていますので、
未経験の方でも1日6時間勤務で9万円以上稼ぐ事も可能です。(本当です)
★短期間でいっぱい稼ぎたい方にピッタリのお店です♪

サポータープロフィール

もちづき千代子

もちづき千代子

  • ライター

豊満で人妻で熟女なフリーライター。AVメーカー・風俗情報サイト・アダルトグッズメーカーを渡り歩いた末、2016年よりフリーとして活動を開始。現在はアダルト系サイトだけでなく、グルメサイトや映画サイトなど幅広い分野の記事を執筆をしている。人生のテーマは『酒と涙と男と女』。場末の居酒屋で8割焼酎のウーロンハイを飲んでいる時が何よりも幸せ。

この記事はシリーズになっています

series_pickupgirl

風俗ワークの現場で働く先輩から、後輩へのメッセージ。「お金」の問題を、自分の力で解決しようとする女性へのエール、実際に働いて感じた苦労やその解決法、やりがいを伝えます。インタビューを通し、お店の魅力、雰囲気も確認してください。

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